今のぼく、そして過去のぼくのこと。


by cheaptrip
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千葉

久しぶりに、幕張の実家に帰ることにしました。
といっても午後からの日帰りなんですけど。

引っ越しのお祝いに、ダイニングテーブルを頂けるということなんで、幕張にいくつかある、家具やを廻ることになっております。あとは、デカイショッピングセンターで、思う存分食材の買い出しをしたいと思います。

しかし、レンタカーはずいぶん安くなったものだ。12時間で5000円足らずとは。
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by cheaptrip | 2006-03-26 20:32 | 雑談

新宿生活

すっかり暖かくなってきた。真東に向いた我が家の窓は、6時過ぎ位から明るい日差しが入って来て中々気持ちがよい。朝の1〜2時間、太陽のエネルギーをうまく使って生活できるのは良いことだ。暖房代の節約にもなるし、CO2の削減にもなるじゃない。欠点は昼を過ぎると日が射さなくなることだが、昼間は殆ど仕事場にいるから、全く問題ない。
んなわけで、最近少し早起きになり、朝食を済ませてから、近所のスーパーに2日にいっぺん買い物に行くのは僕の仕事になっている。

新宿2丁目の中々気合いの入った安さが売り物の「まるえい」で、今朝も秋田小町5キロ、かつおだし1箱、木綿豆腐1丁、ロールパン7個入り、総額2100円。
再び戻って、弁当を作る。

夕べ寝る前に冷凍庫から下ろしておいた、豚の細切れ肉、長ネギ、春菊、今朝買って来た豆腐を使って肉豆腐弁当を作る。 割り下は、醤油、酒そしてハチミツ。

春菊のおいしい季節になった。今週から菜物が「大地宅配」からくる有機ものを届けてもらっているんですが、どれもこれも濃ゆい味がする。

夜は、ニラとイカの炒め物をやる予定。
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by cheaptrip | 2006-03-24 12:37 | 雑談
と、本舗雨男Kは、鉛色の東京の空の下、叫んだ。

確かに前の晩から気象庁の予報は夕方から夜半にかけて、雨が降るでしょう、と報じていたので、急に天候が悪くなったのではない。これはまぎれも無い事実だ。昨日の降雨というのは、ごくごく自然の流れであった、と言えるだろう。

しかし、君が来る途端に雨が降り始めるのは、やはり偶然を超越した何かの縁(えにし)を感じざるを得ない。まぁ、昨日は雨男が2名だったので、大したことはなく、その後しばらくして雨は止んだが、天下一品のずば抜けた才能を持つO本が来ていたとしたら、恐らく風ももっと強まりワイパーも効かぬ程の降雨というものがあってもおかしくはなかった、かもしれない。
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by CHEAPTRIP | 2006-03-19 12:56 | 日記風

春の嵐

昨日からものすごい風が吹き荒れています。夕べは雷もなっていたような気がします。
すっきりした天気が長続きしませんね。

久しぶりに中野へ向かいました。新宿御苑前で乗って、ちょうどうまい具合に中野富士見町行きの電車が来たので、それに飛び乗る。当たり前だが乗っている時間はあっという間。10分程度ですから。駅近くのギャラリーの展示を見るのが目的だったのだが、開く時間を30分間違え、無理矢理あけてもらう。恐縮。久しぶりにオーナーにも会ったのでゆっくりととりとめのない話をする。

10時半になり、そろそろ四谷に戻らねば、とおいとまして、せっかく来たのだからとかつての自宅を除いてみた。外から。

窓には白い紙のようなカーテンのようなものが、半分だけかかっている。空き部屋のままで日に焼けないようにしているのか、それともサイズのあわないカーテンを吊っているのか外からはよくわからなかった。

隣に会った酒屋には毎日ビールを買っていたので、言わば冷蔵庫代わりに使っていたのだが、
ちょうどご夫婦ともいらっしゃったのでここでも少し立ち話をする。

ちょっと時間を取りすぎてしまい、急ぎ足で新中野へ。銀行の記帳を済ませて四谷3丁目へ向かった。新宿も暮らしてみると結構居心地のよい町だと思うが、やっぱり長く暮らした杉並と中野の間、この辺りに戻ってきたい気も少しした。
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by cheaptrip | 2006-03-17 12:26 | 雑談

ぶぎ

春一番、というものの、そんなにあったかい感じはしませんでした。四谷の仕事場はとても寒い。

気がついたらもう、3月で、今年に入ってから忙しい割には、いつもお金の心配ばかりしているような、かといってこれといった努力もなくなんとなく毎日が過ぎていっている感じ。
時間の使い方を考えなきゃ。
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by CHEAPTRIP | 2006-03-06 18:27 | BLUES

鼻水がとまらない

唐突に風邪をひいてしまった。
っても、熱はないのだが、鼻水がとまらない。かむたびに思うが、いったいどこからこんなに大量の粘液を生産してんねん、と思う。
でも花粉症の気配はないし、何しろ体がだるい。
今朝も起きると、もうすでに鼻の中は完全に固化しており、通りが悪い。
で、寝てる間に鼻水が喉に落ちるんだそうで、喉の炎症がはじまりすこしガラガラのオカマ声になってしまう。

面倒くさいなぁと思いつつ、チャリで近くの耳鼻科へ。いつも強力長大な綿棒みたいなものを突っ込まれて、そのあと、金属質な器具でなにやら、じょろじょろ。いつもあれは、何か薬液を注入しているのだろうと思っていたら逆で、鼻の中に溜まった物質を吸引しているのだ。
今日は特別熱心にというかしつこく吸引しているんでなんだろう、と思っていたら、先生(女医)
が誇らしげに!奥の方にこんなかたまりがあったわよ!などと高々とかつてのオノレの分身を目の前にかざすのである。スイカの種ほどの大きさの鼻くそと鼻水の中間のようなゲル化した物質を
みて、思わず自分でも感激。
しかし、女医の猛烈な吸引作業の甲斐あって、その後の鼻の通りは快調で、体も楽になった。
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by cheaptrip | 2006-03-06 13:35 | 雑談